自己紹介と沿革

進藤 知史 / Satoshi Shinto

1976年生まれ 福岡県出身
Scubadiving AIR
マネージャー 兼 水中撮影インストラクター

進藤知史多くの方々にご支援を頂き、学生時代に開業&運営を経験。後にグラフィックデザイナーを経て、現AIR代表 松石和明と共にScubadiving AIRの起業と運営に参加する。

当時、ダイバーの撮影マナーの悪さと、「福岡の海では奇麗な写真は撮れない」という発言を受けた事により、『AIR Underwater photography program』を始動。現在は多くのフォトグラファーに囲まれて、福岡の海をベースに様々な海へ出かけています。

 

 


第2回 「美しき福岡の海中世界展」

福岡アジア美術館
2017年8月31日〜9月5日

福岡水中写真展

福岡の海(玄界灘)の、本来の美しさをテーマに水中写真275作品、水中動画5作品で構成した展覧会。
多くの方々のご協力により6日間でのご来場者数2,305名の大成功で締めくくりました。

福岡の水中写真展

▶︎詳しくはこちら

nishinihon_s-1 ashibi_asahi2017-1

 


ウミウシ写真展 / 玄界灘の小さな宝石

福岡NHK放送局
2016年12月20日〜12月25日

玄界灘に生息する小さな生物「ウミウシ」達の写真展

玄界灘には多種多様のウミウシが生息しており、まだ見ぬ『海の宝石』が存在します。この写真展は、陸から見る玄界灘の表情からは全く想像できない海中世界を、写真と映像をもってご紹介致しました。

 


長崎・福岡 海の「彩」

ハウステンボス/ウォーターマークホテル長崎
2015年7月1日〜8月31日

水中写真家 進藤知史 展 / ハウステンボス・ウォータマークホテル長崎

ホテル内を鮮やかに!2ヶ月間の展示

長崎・福岡 海の「彩」

急遽依頼を頂き準備期間1ヶ月、実働撮影日数1日という短い時間で実現した写真展です。本来、個展という展示スタイルでのご依頼でしたが、ホテルスタッフの方々との打ち合せにより、宿泊されるゲスト様に『一瞬の彩り』を楽しんで頂けるレイアウトにさせて頂きました。

ホテルスタッフの方々の、迅速でスマートな対応により実現できた写真展です。ホテルの皆様に感謝!

▶︎詳しくはこちら

 


OUR OCEAN SPACE

ヒルトン福岡 Sea Hawk
2012年6月11日〜10月11日

Scubadiving AIR / ヒルトン福岡シーホーク

展示は5ヶ月間のロングラン

彩られた福岡の海

ヒルトン福岡の依頼により6ヶ月の撮影期間により実現した福岡限定の水中写真展。回廊を展示スペースに改装して頂きB2サイズの作品99点を展示致しました。

メインフォトグラファー
小川未希 / 迫真梨子 / 中村匠 / 夏山絢子 /毛利咲絵 / 他13名

詳しくはこちら

展示風景動画

西日本新聞

 

 


美しき福岡の海中世界展

福岡アジア美術館
2011年12月15日〜12月20日

Scubadiving AIR / アジア美術館

準備期間1年を費やした生徒様34名の合同美術展。

美しき福岡の海中世界展

福岡の海限定の水中写真384作品と動画で構成、地元福岡の海の美しさと色彩をテーマとした6日間、来場者数は1,300人を突破。

この美術展は多くの生徒様の努力と、県内メディアの方々や地元店舗様の協力により実現しました。皆様に感謝!

詳しくはこちら

▶PVその1

▶PVその2

 

朝日新聞